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黒田書道教室 高岡 sho5kuroda.com

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生徒さんからのメッセージ

一般クラスAさん

  

やってみたい!」という思いさえあれば、何歳からでも始められて、鉛筆でもボールペンでも筆でも、文字を書こうとし続けるかぎり、いつまでも一生涯をともにできるのが書道です。
私は、子どものころに習っていた書道の楽しさが忘れられなくて、30代も半ばを過ぎてからまた学び始めました。
黒田先生のもとには小学生から80歳を越えた方までが集い
「手書きの年賀状を送りたい」
「きれいな姿勢できれいな字を書けるようになりたい」
「我が家に自筆の掛け軸を飾りたい」
「たまたま食事をしにいったお店で先生の書に出会って…自分もこんな風に書きたい」
「書き初め大会で金賞をとりたい」
「ゆくゆくは自宅で書道教室をひらきたい」など、皆それぞれの「やってみたい!」思いを大切に育んでいます。
先生はいつでも、そんなひとりひとりの思いに寄りそいつつ、より広い視点で遠くまで見透し導いてくださるので、自分でも気がつかないうちに、次々と別の「やってみたい!」思いが湧いてきていて、びっくりうれしくなることもしばしばです。
私は、ゆったりとした気持ちで、ひっそりと白く光る紙にむかい、しっとりと墨をふくませた筆で、心に響いてくる言葉を、その言葉にふさわしい書体で表現する…いつかそんな幸せの境地に至りたい!と思っています。

一般クラスMさん

大きな作品をゆったりと書ける教室と環境、そして先生の熱心で的確なご指導、そんな中で出品した県展で新人賞を受賞することができました。
受賞の喜びが作品制作の楽しさに繋がり、今は日展入選が私の目標です。

児童クラスMさん

私の習字の好きな所は、練習するにつれ上手になっていくことです。最初は下手でも、練習するとだんだん上手くなっていきます。またそれで受かると達成感があり、やって良かったと、とてもいい気持ちになります。筆づかいも慣れてくると楽しくなります。とめはね、はらいもしっかりできるとその一枚がとてもかっこよく見える気がします。だからこれからも練習をかさねて、今よりもっともっと上達するといいです。

通信クラスSさん

私が練習をしていると、二歳の娘はいつも興味津々な顔で近寄ってきます。筆を渡すと楽しそうに書いています。最近、私は楽しく「書」をしているかな?初心を思い出し、もう一度「書」を楽しもうと思います。娘と息子が成長し、一緒に「書の光」を学ぶことを楽しみに、これからも書道を続けていこうと思います。

児童クラスYさん(小学校2年)

わたしはほいくえんのときからしゅう字をならっています。 上手に書けたときやしょうきゅうしたときは、とてもうれしいのでしゅう字を書くことが大すきです。 いつかわたしも、同じ教しつのおねえちゃんみたいな大きな紙に、字を書いてみたいです。 そのためにこれからも、一生けんめいれんしゅうをがんばりたいと思います。

児童クラスSさん(小学校5年)

私は、2年生のときに習字を習い始めました。 習い始めは、上手に書けなかったけど、学校の書きぞめ大会で金賞をとれたり、どんどん級が上がったり、うれしくなりました。 3年生からは習字がいつも楽しくなりました。 段に入ったときは、なかなか丸がつかなくなったけど、丸がついたり写真にのるとうれしいです。 これからも、もっと字がうまくなるようにがんばりたいです。

児童クラスOさん(小学校3年)

ぼくは3年生の4月から習字を習い始めました。 ぼくは字があまり上手ではないので、うまくなりたいと思って習い始めました。 最初は、とめやはらいがきれいにできなくて、筆で字を書くのはえんぴつとちがってむずかしいなあと思いました。 でも先生に教えてもらってできるようになった時はうれしかったです。 これからもたくさん練習をしてうまくなりたいです。

教室建物
書道教室場所
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富山県高岡市下伏間江245-4
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